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Processingビジュアプ入門を読む#11テキスト

Processingビジュアルデザイナーとアーティストのためのプログラミング入門

第11章 テキスト を読みました。

 

Processing:ビジュアルデザイナーとアーティストのためのプログラミング入門

 

第11章は テキストについて。

出来上がったソフトウェアで、ただそれを使うことに慣れてると、

まさかそんなとこまで設定しないといけないのかって、

なんかめんどうに思っちゃう。。。なれって怖い。

 

まぁ、少しずつできることが増えると、世界が広がるって信じていこう。

そして、あきるまえに読みきりたい!

 

 

 11章はテキストについての設定☆

 

 

文字

 

文字はcharacter を短縮した、char型で、int型や float型みたいに

宣言してから代入するらしく、テキストっていうと文のことみたいだけど、

1文字の英数字・記号しかはいらない。

 

そして、他のプログラミの中の文字、テキストと混同しないように

シングルクォートで囲まないといけない。。

上のほうにある、’←これね。

 

それから標準ASCIIコード表っていうのがあって。文字には対応してる数字があるらいい。なんかサラっとそんな決まりについて紹介読んだけど、

把握しきれるのか!?

 

単語と文

 

char型は一文字だけでしたが、いよいよこちらでは

単語と文を格納する、Stringデータ型のお話。

こちらはシングルクォート’
しゃなくてダブルクォート”

 

これはint型 float 型や、char 型と違って、

複数のデータや関数を分組んだクラスっていうものらしいです。

必ず大文字から始めて、これによって

だけど。ほんとに長文になったら、このString 型に格納するんじゃなくて

ファイルから読み込んだほうがいいらしく、また後程の解説参照。

別に宣言した二つのString 型も、+演算子で、連結もできる。

んー・おぼえきれるかかなりあやしいなぁ。。

リファレンスをかなり参照しなければ。

 

Stringはオブジェクト

オブジェクト、フィールド、メソッド、、

あー。いっぱい出てきちゃったよ。新しい言葉。

メソッドはまたその都度リファレンスで確認。

というか、ある程度理解したら、また見直すってことにして、

サクサク進まないと、

とても読みきれなさそう。どんどんいこう。

 

今日のおやつは

 

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