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Processingビジュアプ入門を読む#17 シェイプ を読みました

 Processingビジュアルデザイナーとアーティストのためのプログラミング入門

第17章 シェイプ を読みました

 

 

Processing:ビジュアルデザイナーとアーティストのためのプログラミング入門

 

アドビのイラストレーターとかでつくったベクターファイルを

読みこむことの長所や短所などなど。

たぶん圧倒的にこのやり方じゃないと

うまくかけなさそうなので要チエック。

 

SVGの表示

 

アウトラインがとても複雑な形は、やっぱりvertex()とかで描くんじゃなくて

読み込むほうがよさそう。スタイリングによって、fill やstrokeの設定を

どう反映させるか決められるって、

 

OBJの表示

 

OBJは3次元のベクター座標を保存できるみたいで

そういえばどこかでみたことあるなっていうティーポットの絵をつかっての解説

回転させたり、光を当てたり。。色や拡大も。。

詳細は実際にやってみるときにまた確認しないと難しそうだけど

確かに重要。。

 

座標変換

 

拡大縮小の関数をつかってのやり方じゃなくって

Pshapeオブジェクトの中には回転変形や拡大縮小のメソッドを内部に持っているから

それを使うことも出来るよってお話。

座標変換の関数はdraw()のなかで、効果がたしあわされていくけど

通り抜けたらその効果は毎回リセットされちゃう。

だけどPshapeオブジェクトの中の座標変換メソッドは変換効果が蓄積されるって違いみたい。うまくつかいわけたいな。

 

シェイプを作る

Pshapeで独自の図形を新しいオブジェクトとして保存して

Pshapeのメソッドを使えるようにするお話。

やっぱりちょっとしたものをかくのでも一つ一つ設定するのはたいへんだぁ。。

 

変更を加える

 

Pshapeを扱うメソッドってかなりあるから

その都度の確認でないと覚えきれないな。。

 

リファレンス。ほんまにほんまにだいじ。

頭整理して、さくっとくみたてられるようになりたい、

 

あ、もちろんおやつ大事ー♪

 

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