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Processingビジュアプ入門を読む#22 動きを読みました

 Processingビジュアルデザイナーとアーティストのためのプログラミング入門

第22章 動き を読みました

 

 

Processing:ビジュアルデザイナーとアーティストのためのプログラミング入門

 

 つーいーに☆動きますよ。コードで動きを作り出す手法についてー♪

 

動きを制御する

 

図形を動かすには変数を使うけど、

まいかいバックグラウンドを書き換えて、

画面をクリアしたり、

毎回ディスプレイウインドウ全体を半透明な

矩形をかいて重ねていくいことで、

モーションブラーをぶらーっ☆て、少しづつ揺らいでいくみたいにおこせたりー。

このまえやったイージングしてみたり。

 

ひとつひとつは頭の体操みたい。

ただ関数覚えてもできないなー。

いろんなテクニックあるのねー。

 

曲線に沿った動き

 

シンプルな計算にそわせて図形を動かすー

たしかに入り呂できるのは分かるけど、自分では組み立てられそうにない。。

そういえば、計算のとこでもおんなじ感じに思ったから、基礎からの積み上げがー。たりにゃいな。

 

機械的な動き 

 こちらはサインコサインを使ったり、位相をづらしたり。

んー。やはり複雑。。そして基礎力が低い私には、

こういったことがどこがシンプルなのって感じだ。。

 

 

有機的な動き

 ランダム関数を使うことで、予測できない動きを出したり

ノイズで、動きのあるテクスチャを作る方法。

こっちのが私には理解しやすかったなー。

 

動きのあるタイポグラフィ

これまでのいろんなテクニックを使って

文字を動かす。フレームレイトをうまく使うといいんだね

コード動かして理解するのがわかりやすかったです。

 

 

この章を読んで、だいぶこれまで読んできたものがつながったり、

組み合わされてい論なことが出来るんだってわかりました。

で、出来上がりがどうやったらかっこよくなるかは、

やっぱりセンスの問題やね。

センスを磨かねばー☆

 

今日のおやつ

 

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