ワニココロ、ウラハラ。

WANICO個人的雑記。Music/Visual/Design/Audiovisual/Generative Art/CreativeCoding/Processing/Max/Windsurfing/Love the life you live, Live the life you love/嬉しい楽しい美味しい大好き

cycling74MaxメモSession1:Introduction

Programming Max: Structuring Interactive Software for Digital Art受講中。

 

セッション1

イントロダクション

 

1,Scope pf the course 

コースの範囲。概要紹介。

これから教えてくださいマット先生の自己紹介など。

 

 2,What can Max do?

3,What is Max?

ほー。すごいな、ほんと。よくかんがえはった。

こんなことできるものを。

簡単な概要やインストールの仕方をイチから解説。

丁寧!丁寧すぎるくらい。ウェブサイトにいってインストールしてね。

ではなく、さあ一緒にインストールしてみましよう、まずはウェブサイトをけんさくしまーす。って全部やってくださいます。

 

マット先生かなり丁寧。オンラインコースはこういったチュートリアル系のレッスンをとるのにほんと適していると思う。こういうのって実際にどこかの場所に行かなくては受講できないとなると、いやじゃあ自分でやってみますーってなりがち。

 

その割には独学で説明書を端から端まで確認するわけじゃないから、

知識や使うことに偏りが出てくる。

 

仕事で何かをしたいために出来るだけ早く習得する場合と違って

もちろん早く習得できるに越したことないけど、

クリエイティブな領域ではお道具を把握しとくってのが、表現に直結するから

いかにおもしろく、楽しく把握できるかでだいぶちがう気がする。

 

わからんかったら何度か見られるのありがたい。し。英語のいい勉強にもなるね。

このあとはじめてのパッチ♪として

簡単なプレイリストのついたプログラムをささっと作成解説。

 

これもいい。わかりやすかったやっぱり簡単にいろいろやってみやすいのはいいねー。

次のレッスンからが楽しみになった。

 

Maxでのプログラミング。

プレゼンするときにつかうパワーポイントとプレジの違いみたいな感じで

ビジュアルプログラミング言語って、使い方が簡単だっていうだけでなくて

クリエイティブなことには、どうも本当に向いてる気がする。

 

でもたしか。Peocessing を少しやって見る前に

Maxだけをちょっといじってみた時は

海が広すぎて迷子になるような感覚があったので

去年Peocessing をやってみたことが、とても良かったみたい。

 

考え方とか、プログラミングしていく上での流れみたいのが

とてもつかみやすくなっていろいろ理解しやすくなってた♪やた。

 

ビジュアルプログラミング言語の、クリックポチっと線をつなげてくやり方と、

コードを少しずつ書いていくやり方と。

両方やってみるのが良さそう。

 

 

次のレッスンからいよいよ。もうすこし進んだ内容の解説。楽しくなりそだな。

 

今日のおやつは

 

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